防災に活用できるWebcliple

 
 
 
 
 
 
 

  
 

 課題 
 災害発生時は避難所で情報が不足する

 

 

 原因
ネットワークが分離している

インターネットと業務ネットワークを分離しているから情報を送れない

 解決策
画像化することでWebを無害化する 

情報をスクリーンショットで画像データにして映像ケーブルで送信する 

実証実験レポート:兵庫県 西宮市役所様

レポートは コチラからダウンロードできます

 デジタルサイネージを使った災害時の情報提供
情報弱者への情報提供に最適 

Webclipleで画像化された情報は駅などに設置された広告表示用の大型ディスプレイにそのまま表示でき、パソコンやスマートフォンを持たない、高齢者への情報提供に役立つ。

ホームページを更新すれば、その内容を自動で画像化するので特別にコンテンツを用意する必要がない。

避難所となる小中学校には既に、教育用の大型ディスプレイ(電子黒板)が配備されている為、非常時にはそれを利用し、避難住民への情報提供に活用できる。 

 

2分でわかるWebcliple

 

デモサイト「防災まとめ」

災害発生時に必要な情報を鉄道、道路、電力などの民間のサイトや自治体や官庁のサイトから、画像で集めてきたサイト「防災まとめ」をご用意しました。参考までにご覧ください。

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